コラム(記事)

以前、このようなコラムを書かせてもらいました。 〜コロナアフターに意識したい大事な習慣は「立つ」こと〜 コロナウイルスに対する不安感はまだまだ強い。 そんな環境で外出の機会が減り、からだを使う時間も減少していることに気をつけたい…。 上記のものは、そんな内容のコラムでした。...
突然ですが、質問です。 あなたの利き手はどちらですか? こう聞かれて、すぐに「右」や「左」と答えられる方は多いと思います。 では、足は? これも想像しやすいかもしれません。 続いて、目はどうでしょう? さすがに目はわからない…なんて方も増えてくるかもしれませんね。
暑い季節が到来し他のに合わせ、体調の管理はしっかりと行なっていきたいものですよね。 嫌でも汗が流れだす熱波と、室内では一転して冷えた空気を浴びることに。 雨が多い気候からの変化も相まって、夏に自律神経の疲れを呼び込みやすいのはイメージに難くないと思います。 大事にしたい自律神経のバランス。 ところで、 自律神経ってなに?...
コロナウイルスによって大きく変化した私たちの生活。 大きなこともあれば、小さなこともある中で、誰でもが経験している変化が 「マスクの着用」 ですよね。
季節も暑さを感じる時期になり、コロナウイルスの喧騒から以前のような日常を少しづつ取り戻せてきました。 まだまだ感染に対しての注意は必要ですが、素直に喜びたいことですよね。 今回のコロナウイルスの騒動が私たちにもたらした変化は、新しい生活スタイルを考えるきっかけになりました。
大阪モデルの達成など、少しづつ以前の生活を取り戻せる気配も感じられるようになりました。 しかしながら、急な緩みが出てしまうと感染者数の再増加!という怖さもある。 せっかく予防行動の効果がでてきた状況を悪い方に向かせないためにも、しばらくは警戒モードの継続が必要かもしれません。...
緊急事態宣言の延長と共にゴールデンウィークも終了。 コロナウイルスの喧騒も若干ながら落ち着きがみられる気配もありますが、まだまだ気を緩めずにいる必要はありそうです。
非常事態宣言が発表され、学校の開校が延期されたり外出の自粛要請もまだまだ継続が必要な状況です。 なぜ外出の自粛を促す? かというと、感染を防ぐため。 ただ感染といっても、そのイメージが漠然としたままでは不安になるものです。 耳にすることが当たり前になった「感染」とはどんなものか、改めて考えてみましょう。
新型ウイルスの情報が飛び交う昨今。 未知のものにただ恐れを抱くばかりでは、気の滅入る話にしかなりません。 大切なのは冷静さ。 そして、正しい知識を持ってまどいなく毎日の生活に工夫をしていくことではないでしょうか? 重篤な症状のことばかり気にするよりは、まずは病気に負けない身体づくりが大事です。...
前回のコラムでは、 あなたの頭痛や肩こりの原因が無意識な「噛みしめ」にあるかも? というお話をしました。

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